仏事挨拶状文例_文永堂-文例集・法人挨拶状・個人挨拶状・仏事挨拶状

仏事挨拶状文例_文永堂

文例1

喪中につき年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます。

○○月に父 ○○○○が△△△にて永眠いたしました。

ここに本年中に賜りましたご厚情に深謝いたしますと共に、明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。

平成○○年○○月

 

-文例2

今年○月○○日に母が永眠致しましたため、新年のご挨拶を申し上げるべきところ喪中につきご遠慮させていただきます。

なお、時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます。

平成○○年○○月

 

文例3

今年も残り少なくなり、皆様も何かとお忙しいことと存じ上げます。

さて、去る○○年○月○日に祖母が天寿を全ういたしまして、ただいま服喪中でございますため、年末年始ともご挨拶は差し控えさせていただきます。

寒さの厳しい折から、いっそうご自愛のほど念じ上げます。

平成○○年○○月

 

文例4

本年も残すところわずかとなりました。皆様におかれましてはお健やかにお過ごしのことと存じます。

私どもでは、○○年○月○日に祖父が急逝し喪に服しておりますので、年末年始のご挨拶を控えさせていただきます。

寒さいよいよ厳しさを増す折柄、一層ご自愛のほどお祈り申し上げます。

平成○○年○○月

 

文例5

喪中につき年頭のご挨拶を失礼させていただきます。

○○月○○日に父 ○○ ○○が○○○○にて亡くなりました。

これまで賜りましたご厚情に、故人になり代わりまして厚く御礼申し上げます。

文例1

父 ○○儀 かねてより病気療養中の処薬石効なく ○○月○○日 ○○歳にて急逝致しました

早速お知らせ申し上げるべき処でございましたがご通知が遅れました事を深くお詫び申し上げます

葬儀は近親者にて○○月○○日滞りなく相済ませました

ここに生前のご厚誼を深謝し衷心より御礼申し上げます

平成○○年○○月

文例2

父 ○○○○は

○○月○○日永眠致しました

謹んで皆様にお知らせ申し上げます

尚 葬儀は故人の希望により近親者にて○○月○○日に滞りなく相済ませました

生前中のご厚誼に深く感謝申し上げます

平成○○年○○月

 

文例3

父 ○○が○○月○○日に 母 ○○が○○月○○日に相次いで他界致しました

早速お知らせ申し上げるべき処でございましたがあまりの哀しみに ちからが抜け

ご通知が遅れました事を深くお詫び申し上げます

なお 葬儀は近親者にて滞りなく相済ませました

ここに生前のご厚誼を深謝し衷心より御礼申し上げます

平成○○年○○月

 

文例4

母 ○○儀 天寿を全ういたし去る○○月○○日○○歳の生涯を閉じました

早速お知らせ申し上げるべき処でございましたがご通知が遅れました事を深くお詫び申し上げます

なお葬儀は○○月○○日親戚のみにて相済ませました

ここに生前のご厚誼を深謝し謹んでご通知申し上げます

平成○○年○○月

 

文例5

父 ○○儀 かねてより入院加療中でございましたが

去る○○月○○日 病状にわかに悪化し 午後○○時○○分 享年○○歳で他界いたしました

葬儀は近親者にて○○月○○日滞りなく相済ませました

ここに故人が生前中賜りましたご厚誼を深謝し衷心より御礼申し上げます

本来ならば早速お知らせ申し上げるべき処でございましたが 深い哀しみのうちにご通知が遅れました事をお赦しください

失礼ながら書中をもってお知らせ申し上げます

平成○○年○○月

文例1

弊社 代表取締役社長 ○○○○ 儀 △△△のため○○月○○日午後○○時○○分

急逝いたしました

ここに生前中のご厚誼を深謝し謹んでご通知申し上げます

通夜ならびに密葬は近親者にて相済ませました

おって葬儀及び告別式は社葬をもって左記の通り執り行います

平成○○年○○月○○日

一、葬 儀 ○○月○○日(○曜日)午後○時〜○時

一、告別式 ○○月○○日(○曜日)午後○時〜○時

一、場 所 ○○寺(○○○○○○○○―○―○)

○○○○株式会社

喪   主 ○○○○

葬儀委員長 ○○○○

なお 勝手ながらご供花お供物の儀はご辞退申し上げます

 

文例2

弊社 取締役社長 ○○○○ 儀 かねてより病気療養中のところ○○月○○日午後○○時○○分永眠いたしました

ここに生前のご厚誼を深謝し謹んでご通知申し上げます

おって葬儀は社葬をもって左記のとおり執り行います

平成○○年○○月○○日

一、通 夜 ○○月○○日(○曜日)午後○時〜○時

一、葬 儀 ○○月○○日(○曜日)午後○時〜○時

一、告別式 ○○月○○日(○曜日)午後○時〜○時

一、場 所 ○○寺(○○○○○○○○―○―○)

○○○○株式会社

喪   主 ○○○○

葬儀委員長 ○○○○

なお 勝手ながらご供花お供物の儀は 故人の遺志によりご辞退申し上げます

 

文例3

「○○○○お別れの会」のご案内

謹啓 皆様にはますますご清祥のこととお慶び申し上げます

さて この度 亡き○ ○○の「お別れの会」を左記の通り執り行うことと致しましたので ご参席賜りますようご案内申し上げます

また 生前賜りましたご厚誼ご厚情に対しまして亡き○○に代わり厚く御礼申し上げます

なお 当日は平服でご参席賜りますようお願い致します        謹 白

平成○○年○○月○○日

日 時 平成○○年○○月○○日(○)○○時〜○○時

会 場 ○○○○

○○○○○○○○―○―○

○○線○○駅下車○口より徒歩○分

電話番号 ○○○(○○○)○○○○

喪主 ○○○○

例文1

謹啓 ◯◯の候 皆様にはますますご清祥のことと存じあげます

この度 亡◯ ◯◯ の◯◯忌の法要を営みたく存じております

御多忙中恐縮ではございますが御出席を賜ります様ご案内申し上げます

なお 当日は法要の後 粗餐の用意を致しております

その折 亡◯の思い出話など承れれば幸いでございます

敬 具

 

日時 平成○○年○○月○○日(○)午前○時より

 

場所   〒000-0000

00000000000000000

電話番号 000-000-0000

○○○○

 

例文2

謹啓 ◯◯の候 益々ご健勝のことと存じあげます

先日は 亡 ◯ ◯◯ の葬儀に際しましてはご丁重なるご厚志を賜りまして誠にあり

がとうございました

さて 早速ですが ◯月◯◯日は七七日忌にあたりますので 生前お世話になりました

皆様のご来席を仰ぎ 左記により法要・納骨を相営みたく またささやかではござい

ますが供養のしるしに粗餐を差し上げたいと存じます

ご多用中恐縮に存じますがご出席賜りますようご案内申し上げます

敬 具

 

日時 平成○○年○○月○○日(○)午前○時より

 

場所   〒000-0000

00000000000000000

電話番号 000-000-0000

○○○○

例文3

謹啓 ◯◯の候 皆様にはお健やかにお過ごしのことと存じあげます

さて 昨年◯月◯◯日に◯ ◯◯が他界しましてから早くも一年を迎えようとしております

つきましては生前お世話になりました皆様のご来席を仰ぎ一周忌の法要を営みたく存じます

ご多用中 誠に恐縮でございますが

ご出席賜れば大変嬉しく存じ ご案内申し上げます

敬 具

 

日時 平成○○年○○月○○日(○)午前○時より

 

場所   〒000-0000

00000000000000000

電話番号 000-000-0000

○○○○

例文4

謹啓 ○○の候 皆々様にはお変わりもなくお過ごしのこととお慶び申し上げます

さてこのたび 亡父 ○○○○の○○回忌 供養をいたしたく存じます

つきましては左記のとおり法要を相営みたいと存じますので ご多忙中誠に恐縮とは

存じますが何卒ご臨席のほどお願い申し上げます

敬 具

平成○○年○○月

 

日時 平成○○年○○月○○日(○)午前○時より

 

場所   〒000-0000

00000000000000000

電話番号 000-000-0000

○○○○

例文5

謹啓 ◯◯の候 皆様にはますますご健勝にお過ごしのこととお慶び申し上げます

さて 来る○○月○○日は 亡父 ◯◯◯◯◯◯◯◯◯の一周忌にあたります

つきましては左記により ささやかながら法要を営みますのでお知らせ申し上げます

ご多忙のこととは存じますが お繰り合わせのうえご来駕賜わり ご焼香頂ければ故人も

さぞ喜ぶことと存じます

まずは書中にてご案内申し上げます 敬具

平成○○年○○月

 

日時 平成○○年○○月○○日(○)午前○時より

 

場所   〒000-0000

00000000000000000

電話番号 000-000-0000

○○○○

例文6

謹啓 ○○の候 皆様方にはご壮健のことと拝察申し上げます

さて 来る○○月○○日は 亡父 ○○○○の○周忌にあたります

つきましては 左記の通り法要を営みたく存じます

ご多用中まことに恐縮でございますがなにとぞご出席を賜りますようご案内申し上げます

敬 具

平成○○年○○月

 

日時 平成○○年○○月○○日(○)午前○時より

 

場所   〒000-0000

00000000000000000

電話番号 000-000-0000

○○○○

なお 法要の後 近くの○○○にて別席を設けております

お手数とは存じますが○○月○○日までに同封のはがきにて ご都合をお知らせください

ますようお願い申し上げます

例文7

謹啓 ○○の候 貴家ご一同様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます

さて 来る ○月○日は

故父 ○○ の○○忌に当たります

生前お世話になりました皆様のご来席を仰ぎ 法要を相営み ささやかではございますが

供養のしるしにお斎を差し上げたいと存じます

ご多用中恐縮に存じますがご出席賜わりますようご案内申し上げます     敬 具

平成○○年○○月

 

日時 平成○○年○○月○○日(○)午前○時より

 

場所   〒000-0000

00000000000000000

電話番号 000-000-0000

○○○○

お手数ながらご都合の程を同封の返信はがきにて ○月○○日までにご一報下さい

ます様お願い申し上げます

 

例文8

謹啓 ○○の候 皆様にはますますご盛栄のこととお慶び申し上げます

さて左記により

亡父 ◯◯◯◯◯◯◯(俗名 ◯◯◯◯)◯◯回忌

(平成○○年○○月○○日死去)

亡祖母 ◯◯◯◯◯◯◯(俗名 ◯◯◯◯)◯◯回忌

(平成○○年○○月○○日死去)

法要を相営みたく存じますのでご多忙中誠に恐縮に存じますがご臨席下さいますよう

お願い申し上げます                          敬 具

平成○○年○○月

 

日時 平成○○年○○月○○日(○)午前○時より

 

場所   〒000-0000

00000000000000000

電話番号 000-000-0000

○○○○

 

なお 法要の後 午後◯◯時より◯◯◯◯◯◯にて粗餐を差し上げたく存じます

ホテルへの送迎は◯◯◯◯◯駐車場にバスを用意致しますのでご利用ください

お手数ながらご都合のほどを 同封葉書にてお知らせ下されたくお願い申し上げます

 

例文9

謹啓 ◯◯の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます

さて 来る◯◯月◯◯日(◯曜日)

◯◯◯◯◯◯◯◯◯(俗名 ◯◯)

◯◯回忌に当りますので同日午前◯◯時より自宅に於て法要を相営みたく存じます

ご多用の折 誠に申し訳ございませんが 何卒ご供養賜りたくご案内申し上げます

尚 法要後 割烹「◯◯◯◯」にて粗餐差し上げたく存じます

何卒よろしくお願い申し上げます                     敬 具

平成○○年○○月

○○○○

 

例文10

「○○○○○○を偲ぶ会」のご案内

謹啓 ○○の候 みなさま益々ご清祥のことと存じます

このたび 弊社前社長  ○○○○○○の ○○忌を迎えるにあたり 生前お世話になった

皆様にお集まりいただき 左記のとおり 偲ぶ会を催し 小宴を供したく存じます

ご多用中誠に恐縮では存じますが何とぞご来臨いただきたく ご案内申し上げます

敬 具

平成○○年○○月

○○○○○○○

○○○○ ○○○○

 

日時 平成○○年○○月○○日(○)午前○時より

 

場所   〒000-0000

00000000000000000

電話番号 000-000-0000

○○○○

例文1

謹啓 亡父○○儀 葬儀に際しましては ご懇篤なるご弔詞ならびにご厚志を賜り 厚く

御礼申し上げます

おかげ様をもちまして 本日

○○院○○○○○居士

七七日忌法要を滞りなく相営みました

つきましては 供養のしるしに心ばかりの品をお送りいたしましたので 何卒ご受納

くださいますようお願い申し上げます

本来ならば拝眉のうえご挨拶申し上げるべきところ 略儀ながら書状をもちまして

謹んでご挨拶申し上げます                         謹白

 

平成○年○月○日

○○○○

 

例文2

拝啓 ○○の候 皆様におかれましてはますますご清栄のことと拝察申し上げます

亡母○○の葬儀に際しましては ご丁重なるご厚志を賜り 謹んで御礼申し上げます

おかげ様をもちまして 本日 満中陰の法要を相営み忌明仕りましたことご報告申し上げ

ますとともに 生前賜りましたご厚誼に対し 改めて御礼申し上げます

つきましては 供養のしるしに心ばかりの品をお届けいたしましたので ご受納

いただければ幸いに存じます

略儀ながら書中をもちまして ご挨拶申し上げます              敬具

 

平成○年○月○日

○○○○

 

例文3

謹啓 亡夫○○儀 永眠に際しましては ご多用中にもかかわりませずご丁重なご弔詞

ならびにご香料を賜り 心より御礼申し上げます

おかげ様で 本日

○○院○○○○○信士

四十九日法要を滞りなく相営みました

なお 甚だ勝手を申しますが 皆様から賜りましたご厚志につきましては 故人の遺志

により○○○へ寄贈いたしましたこと 何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます

右 略儀ながら本状をもちまして御礼かたがたご挨拶申し上げます

謹言

 

平成○年○月○日

○○○○

 

例文4

謹啓 ○○の候 御尊家御一同様には愈々ご清祥のことと喜び申し上げます

先般 ○○○儀 他界の節には御懇意なるご弔意を賜り尚格別の御厚志に預かり洵に

有難く御礼申し上げます

お陰をもちまして満中陰の法要を相営み忌明け致しました

早速拝趨の上親しく御礼申し上げるべき筈で御座いますが略儀乍ら書中をもって謹んで

御礼挨拶申し上げます

敬具

平成○年○月○日

○○○○

追伸 心ばかりの粗供養をお届けいたしました お納めいただければ幸甚に存じます

 

例文5

拝啓 ○○の候 貴家益々ご繁栄の事とご拝察申し上げます

亡□ ○○○の葬儀に際しましては大変お世話になり その上過分なご香典を賜りまして

誠にありがとうございました ここに厚く御礼申し上げます

さて来る○○月○○日は ○○○○大姉の七七日にあたります

つきましては当日 午前○○時より興福寺に於いて満中蔭の法要を営みたく存じます

法要後は供養のしるしに○○○○にて粗餐を差し上げたく存じます その折には亡き□の

思い出話などをお聞かせいただければ幸いでございます

ご多忙とは存じますが 是非お参り賜ります様お願い申し上げます

尚 お手数ですが○○月○○日までに同封の葉書にてご返信下さい      敬 具

平成○○年○○月

○○○○

 

例文6

謹啓 ○○の候 御尊家御一同様には愈々御清祥のことと御拝察申し上げます

さて過日 亡○○○儀死去の節には御繁忙中にもかかわりませず御懇篤なる御弔慰を賜わり

洵に有難く厚く御礼申し上げます

お蔭をもちまして満中陰の法要を滞りなく相営み忌明仕りました

早速拝趨親しく御礼申し上げるべき筈ではございますが略儀ながら書中を以まして謹んで

御礼の御挨拶申し上げます

敬 具

平成○○年○○月

○○○○

 

例文7

謹啓 過日 ○○○儀死去の際はご懇篤なるご弔詞を賜わりましてご芳志のほど有り難く

厚く御礼申し上げます

お陰様をもちまして

○○○戒○名○○○

七七日忌を滞りなく相営むことができました

就きましては供養の印までに心ばかりの品をお届け致しますので何卒ご受納くださいます

ようお願い申し上げます

まずは略儀ながら書中を以って謹んでご挨拶申し上げます          敬 具

平成○○年○○月

○○○○

 

例文8

謹啓 ○○の候 御尊家御一同様には御清祥のことと御拝察申し上げます

さて過日 弊社代表取締役社長 亡 ○○○○儀 死去の際はご懇篤なるご弔詞をいただき

ご丁重なるご供物を賜りましてご芳志のほど有り難く厚く御礼申し上げます

お陰様をもちまして七七日忌法要を滞りなく相営むことができました茲に故人の生前に

賜りました永年のご厚情に対し改めて心から深謝申し上げます

早速お伺いの上御礼申し上げるべきところ略儀ながら書中をもちまして謹んで御礼旁々

ご挨拶申し上げます                           敬 具

平成○○年○○月

○○○○

例文1

亡父○○の告別式の際は、ご多用中にもかかわらずお運びいただきましてまことにあり

がとうございました。

また、過分なご芳志を賜りましたこと深く御礼申し上げます。

取り込み中とはいえ、不行き届きの点がございましたことお詫び申し上げます

本来であればご挨拶にお伺いするべきなのですが、略儀ながら書中をもってご挨拶申し

上げます。

 

平成○○年○○月○○日

〒○○○-○○○○

住所○○県○○市○○

喪主○○

親族一同

 

例文2

故○○儀 葬儀に際しましては、ご多用中にもかかわらずご会葬くださいましたうえ

ご丁重なご厚志を賜り、厚く御礼申し上げます。

取り込み中のこととて、十分なご挨拶もできませず不行き届きの点も多々あったかと存じ

ますが、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

早速拝眉のうえ御礼申し上げるべきところ 略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げ

ます。

平成○○年○○月○○日

〒○○○-○○○○

住所○○県○○市○○

喪主○○

親族一同

 

例文3

謹啓

弊社常務取締役 故○○の社葬に際しましては 、ご多用中のところご会葬いただき まして

まことにありがとうございました。

そのうえ ご丁重なるご弔詞ならびにご厚志を賜りまして 厚く御礼申し上げます。

早速 拝趨のうえご挨拶申し上げるべきところ、略儀ながら書中を もってご挨拶申し上

げます。

平成○○年○○月○○日

株式会社○○

葬儀委員長○○

取締役会長○○

 

例文4

父 ○○の葬儀に際しましては ご多忙中にも拘わらずお越しいただきました上 お心の

込もった御供物を賜りましてまことにありがとうございました

厚く御礼申し上げます 混雑にまぎれ 行き届かぬことばかりでございましたことを

ここにお詑び申し上げます とりあえず書中をもって御礼申し上げます

敬 具

 

平成○○年○月○○日

〒○○○-○○○○

住所○○県○○市○○

喪主 ○○ ○○○

外 親戚一同

 

例文5

拝啓 亡父 ○○儀 告別式の際はご多忙中にも拘りませず ご多忙中にも拘わらずわざ

わざご会葬を賜わり格別なるご配慮に預りましたこと 厚く御礼申し上げます

尚当日は何かと不行届の段深くお侘び申し上げます

略儀ながら書中をもちましてお礼申し上げます

敬 具

 

平成○○年○月○日

〒○○○-○○○○

住所○○県○○市○○

喪主 ○○ ○○

親族一同

 

例文6

亡父 ○○儀 葬儀に際しましては 公私共に御多忙中にも拘わりませず 遠路態々

御会葬くだされ 御鄭重なる御弔慰を賜わり 御芳志のほど 衷心より厚く御礼申し

上げます

ここに生前の御厚情を深謝し 略儀乍ら御礼の御挨拶を申し上げます

敬 具

平成○○年○月○○日

〒○○○-○○○○

住所○○県○○市○○

喪主 ○○ ○○○

外 親戚一同

 

例文7

謹啓 妻 ○○儀 ○○の告別式にあたりましては ご御多忙中にも拘らず 遠路わざわざ

御会葬下され 御芳志の程洵に有難く厚く御礼申し上げます

故人も皆様方のご芳情に感謝しつつ冥福致しましたことと存じます

つきましては一々拝趨の上御挨拶申し上げるべき筈で御座いますが 略儀ながら書中を

以って御礼申し上げます

敬 具

平成○○年○月○日

〒○○○-○○○○

住所○○県○○市○○

喪主 ○○ ○○○

長男 ○○ ○○

 

例文8

故 ○○儀 葬儀に際しましては御繁忙中にも拘らず遠路態々御拝礼下され且つ霊前へ

御鄭重なる御玉串を賜わり洵に有難く深謝申し上げます 早速拝趨御礼申し上げるべき筈の処 略儀乍ら書中を以って取敢御礼申し上げます

敬 具

平成○○年○月○○日

〒○○○-○○○○

住所○○県○○市○○

喪主 ○○ ○○○

外 親戚一同

 

例文9

拝啓 夫 ○○の告別式にあたりましては ご多用の中のところご会葬くださり ありが

とうございました またご厚志を賜り 厚く御礼申し上げます

なお皆様には○○の闘病中 ご心配ご配慮 お励ましください ましたこと あわせて

深く感謝申し上げます 略儀ながら 書中をもって御礼させていただきます

敬 具

平成○○年○月○日

〒○○○-○○○○

住所○○県○○市○○

喪主 ○○ ○○○

 

例文10

謹啓 亡父 ○○儀 葬儀の際はご多忙中のところをわざわざご会葬賜り ご丁重な

ご厚志を賜りまして 厚くお礼申しあげます

早速 拝趨の上ご挨拶申しあげるべきところ略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し

あげます

敬 具

平成○○年○月○○日

〒○○○-○○○○

住所○○県○○市○○

喪主 ○○ ○○○

外 親戚一同

 

例文11

故 ○○儀 告別式に際しましては御繁忙中にも拘らず遠路態々御焼香下され且つ霊前へ

御鄭重なる御香資を賜わり洵に有難く深謝申し上げます

早速拝趨御礼申し上ぐべき筈の処 略儀乍ら書中を以って取敢ず御礼申し上げます

平成○○年○月○○日

〒○○○-○○○○

住所○○県○○市○○

喪主 ○○ ○○○

外 親戚一同

 

例文12

弊社社長 ○○○告別式の際は御多用中にもかかわらず遠路わざわざ御会葬を賜り

御丁重なる御厚志を辱うし 御芳情有り難く深謝申し上げます

早速拝趨御礼申し述ぶべきところ 略儀ながら書中をもって御挨拶申し上げます

平成○○年○○月○○日

株式会社○○○○

葬儀委員長 ○○○○

取締役社長 ○○○○

喪主    ○○○○

親族代表  ○○○○

 

例文13

弊社 会長 故○○○○儀 社葬に際しましては公私共御多忙中にも拘わりませず

態々御会葬下され 御鄭重なる御弔慰を賜り御芳志の程 衷心より厚く御礼申し上げます

尚 故人が生前中に賜りました格別の御懇情に対しましても 茲に併せて厚く御礼申し

上げます

早速拝趨御礼申し上げるべき筈の処 略儀乍ら書中を以て御挨拶申し上げます

敬 具

平成○○年○○月○○日

株式会社○○○○

代表取締役社長 ○○○○

葬儀委員長  ○○○○

喪     主 ○○○○

外    親戚一同

会社名 :文永堂
代表者名 :伊藤 外志
住所 :大阪府大阪市中央区北久宝寺1-4-10 大成合同ビル3F
TEL: 06-6260-3303
FAX:番号 06-6260-3304
URL :http://www.buneidou.jp/
E-mail :support@buneidou.jp
営業時間 :9:30~18:30
定休日 :日曜、祝日
業務内容 :祝儀袋・不祝儀袋・挨拶状・リボン・記念品・贈答品・各種賞状